こんにちはくろしろです。
今回は忘却前夜の編成で使用しているサルバドルの性能と運用について解説します。
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結論
回復、シールド、狂気解放の回転率上昇、他の覚醒体を活かす縁の下の力持ち!!
個人的おすすめ度は★★★★★です。
サルバドルについて
サルバドルは狂魔の忘却編限定覚醒体になります。狂魔なので深紅の炉と胚胎を活用した戦闘がメインになります。実はサルバドルはすべてをこなせるオールラウンダーなんです。
サルバドルは「胚胎融合」と深紅の炉を獲得する手段が非常に多い覚醒体になります。
狂気開放の回転率上昇+捕食追加効果で攻撃+生存率向上全てにおいて補佐が可能になります。
狂魔界域を活用するにはうってつけ!!
戦い方
苦痛の解消はコスト2でありながら非常に優秀です。
- 救済(深紅の炉)を消費しシールドを張る
- 浄化(深紅の炉)所持に応じて攻撃ダメージ上昇(最も使わない)
- 献身(体力の10%失うがダメージ)+深紅の炉が溜まる(最も使う)
状況に応じて使い分けることが重要になります。
筆者は献身を常に使います。救済も基本ワンダでシールドはほぼ間に合うので救済も使うことはなく、ほぼ献身のみの使用になります。

手札を簡単にして解説

- 攻撃
- 防御
- 祝福の骨肉(4)深紅の炉+胚胎融合
- 苦痛の解消 (2)3種から選べて汎用性が高い
- 祝福(覚醒)1回攻撃をブロック出来る仁愛の守護(0)を獲得できる(便利)
- 創造主の庇護(狂気開放)捕食効果まで発揮すると回復手段+シールド+ダメージ増加
- 深紅の炉は3ターン程リキャストがあるんで定期的に使用する事
- 仁愛の守護は多段攻撃には無意味
- 創造主の庇護はターン開始と同時に使用しないと攻撃増加の恩恵はなし
使用方法 流れ

深紅の炉を貯めつつ、胚胎を貯めて他の狂魔が要れば捕食のために数を確保しながら運用。いない場合は狂気開放ゲージの1/4を賄えるため、タイミングに応じて使用していくと良いでしょう。
良い点・悪い点
- 状況に応じて対応可能
- 回復手段、シールドがあるのでボス戦有利
- 汎用性が高いので組み合わせの幅が多い。
- 覚醒がノーリスクで便利
- 狂気開放のシールドの値が高い
- 順番が少なく仕様が分かりやすい
- 深紅の炉や胚胎融合を活用しない編成では強みが落ちる
- 獲得方法がルミナスコア
まとめ
総合評価は★★★★★です。
個人的な評価ですが汎用性が高く、5章攻略してる今の状況でも外したいと感じたことはありません。サルバドルが起点であり、要の編成になっています。
ネタバレになってしまうので内容は伏せますが「○○○」を先頭に加えるのが条件という章がありました。その際に超次元は育成済みが3体いましたが狂魔は育ってなかったという理由でサルバドルを外して挑戦した結果、狂気解放は回らない、回復は出来ない、シールドも不足といった非常にまずい状況に陥りました。私個人の意見ですが本当に推したい覚醒体です。
現在、私は超次元よりの編成になってきていますが、多重多食のある「ソレール」がどうしても欲しい、、、、暗夜の灯火で「サルバドル」「ソレール」「ワンダ」「血の鎖ヘロット」をしてますが、、、
- サルバドル2凸
- ワンダ2凸
- ソレール0
- 血の鎖ヘロット0
というかなりのアンバランスをかましています。
こんな感じで忘却前夜の編成を考えるのが非常に楽しい日々を送っています。
サルバドルは狂魔編成であれば筆者的にはおすすめです。
良かったら獲得してみてください。












