【忘却前夜】2-14ボス攻略!毒・触腕で安定クリア!序盤おすすめ編成も紹介

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こんにちは、くろしろです。

忘却前夜、2章終盤まで来ました。

特に難なくクリアしましたが、やはり編成や戦闘スタイルは重要ですね。

私は今回、このゲームは2通りのパターンを用意して攻略しています。

1つは攻撃型、2つは防御型みたいな感じで編成を変えながらやっています。

記事構成
  • 序盤の型の紹介
  • 2章ボス2-14攻略

2-14で詰まった場合、単純に火力を上げるより「耐えながら毒・触腕で削る編成」に変更するのがおすすめです。実際に私はヘロット入りではボスHPを1/3程度しか削れませんでしたが、編成変更後は戦って死亡抵抗の発動は1回のみでした。

へロット採用火力ごり押しでは復活を使用しても勝てませんでした。

結論

防御型は安定してクリアしやすいが、星を狙うなら攻撃寄りが良い。クリアのみの目的であれば防御型を使用し、星を得たい場合は編成を変えていくというのは良いと思います。

型の紹介

①毒特化型
アグリッパ/カレン/ニムフィーア/沙耶

②耐久・継続ダメージ型
ニムフィーア/シレスト/ナウティラ/オレッタ

攻撃型
  • アグリッパ
  • カレン
  • ニムフィーア
  • 沙耶

この編成は毒攻撃の基本編成になります。

沙耶はイベントが来ていたので右も左も分からずルミナスコアを結構な数消費したので、どうしても採用したくてこの編成にしてます。沙耶自体いなくても毒編成は十分に可能です。

アグリッパは防御を張りつつ狂気開放で毒ダメージを出します。カレンは回復+毒付与があり、狂気開放では行動力+2出来る不思議な料理が思た以上に便利でした。

ニムフィーアは毒のメインになります。

ニムフィーアはすべてが毒付与になります。毒編成の場合、ニムフィーアは必須です。

私のこの編成の運用方法は、ニムフィーアで毒を稼ぎ、アグリッパとカレンでシールド+回復をしつつ、沙耶の生体擬態×2~3で狂気開放でニルフィーナの毒攻撃の行動力を0にしてガンガン毒を追加していきます。2-14のボス戦は5回以上しましたが、死亡抵抗発動1回のみで安定的に攻略出来た編成になります。

この編成にはアグリッパの代わりにヘロットを入れていましたがシナジーがなかったため、変更しました。ヘロットとアグリッパを入れ替えていないときは1/3程度しか削れず編成を変更しました。

後はリリーとアグリッパを変更したいと考えています。

※毒は戦闘中に継続ダメージ+追加で入るので戦闘運用ではおすすめ。

防御の型

防御の型
  • 二ルフィーア
  • シレスト
  • ナウティラ
  • オレッタ

この編成はナウティラとシレストでシールド+回復を行い、毒と触腕ダメージを追加する手法です。シレストの回復力は常設覚醒体の中では最も高いと思っています。

攻撃は二ルフィーア+オレッタです。オレッタは胴体分裂を使用し、回転率の向上と触腕ダメージの増加担当です。

2つの型の成績比較

今現在の攻略3章まででは圧倒的に防御の型がおすすめ。

理由は簡単、危機に陥ることが少なくクリアできるから

更にガチャをほぼ回さずにこの編成は可能だから、オレッタは配布で、全部のキャラが常設覚醒体なので負担がありません。

攻略にも支障がないです。

触腕ダメージが使えるのも防御+シレスト運用の良いところです。

このゲームの難しい所は「ボスの体力」です。

毒や触腕を上手に活用できないと攻略出来ないので耐えて継続ダメージを稼ぎましょう。

2-14ボス攻略

  • ダンジョン内で狂気解放を貯める
  • 遺物と刻印、覚醒をうまく利用しよう
  • 運命の札をしっかり選択
  • 6000を削りきる自信がある編成
  • 行動パターン

ダンジョン内で狂気解放を貯めたり、ストックしよう

ダンジョン内では狂気解放を貯めてボス戦まで温存する事が可能です。

それをしっかり利用して(体力維持)(狂気維持)(特殊スキルストック)

沙耶の場合

生体擬態というものがあります。これは使用する度にストックする事が出来てストック数に応じて狂気解放時の行動力を下げてくれる効果があります。最大4までストック可能なのでほぼ0コスト運用でカードを使用できます。

このように特殊なスキルを持っているキャラに関してはダンジョン内でストックする事でボス戦を有利にこなせます。

遺物と刻印、覚醒をうまく利用しよう

ダンジョン内では雑魚や精鋭を撃破、商店などを活用する事で遺物と刻印を獲得可能になります。遺物は全体的に有効なものがあり、刻印は戦闘カードに対し付帯する仕様になっています。刻印は行動力を増やしたり、毒をまいたりとかなり便利なのでしっかり付けましょう。

運命の札の選択

運命の札は編成画面から確認できます。

運命の札は様々な恩恵をもたらしてくれます。

私の場合は死亡抵抗+毒上昇などを付与して運用しています。

最初こそ持ってないでしょうが、ガチャを回せば自然と増えていきますので自分の編成にあったものを選びましょう。

6000を削りきる自信のある編成

これは非常に重要です。

なんとなくやっていたら回復持ちの敵で最大体力6000を削るのは大変です。

6000を削りきる編成をイメージして望まないと時間を結構失うことになります。

筆者のおすすめは防御の型。シレスト回復、防御キャラで耐えつつ触腕と毒を稼ぎ倒す方法が特に難しいことを考えずに出来ると思います。

行動パターン

このボスは約3ターン毎に取り巻き召喚と吸収を繰り返します。

約80ダメージ上限を受けつつ継続的ダメージを与え続けるか、狂気開放バフでガンガン攻めるかはスタイル次第です。回復は200程度で最大体力は約6000なので200よりも大きく削らないとターン消費が多くなります。私が失敗してた時はヘロットの攻撃で最大200+少しのダメージで400ダメージ程度でした。

1~3ターンで400→取り巻き召喚回復で200回復。3ターンで200ダメージ同じことを10回繰り返しても2000ダメージしか削れないです。

だからこそ、触腕や毒みたいな継続ダメージが重要になります。

まとめ

継続ダメージが非常に有用なゲーム。

攻撃こそが最大の防御と思ってこれまでゲームをしてましたが防御や回復を適当にしては攻略が難しいゲームです。

今回のまとめとしては「しっかりと削れて耐えれる編成」を構築しようです。

筆者が推すのは

シレスト(回復)(触腕)でガード1人、毒1人、攻撃1人です。

この構成であれば防戦一方でも触腕と毒でダメージがガリガリ削れるのでおすすめです。

この2-14ボスは安全→攻撃→攻撃(回復)を繰り返すのでデバフなどは気にせず毒と触腕を強化しながらガードと回復を駆使すれば難なくクリア可能になっています。

【忘却前夜】現在所持している覚醒体を解説!実際に使った編成・組み合わせも紹介

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