【忘却前夜】初心者のための1章をクリアするために必要なこと!

スポンサーリンク

こんにちはくろしろです。

忘却前夜難しいけども戦略性が楽しいという感じで1章をクリアしたので情報をまとめていきたいと思います。

今回の記事構成はこちら

記事構成
  • 1章をクリアするための方法
  • 1章ボス攻略について
  • 1章クリアにはガチャは必要?

1章をクリアするための方法

  • レベル上げ(上限10)
  • 手札の内容を把握
  • バフでデバフを活用
  • 覚醒&深紅の炉の仕様
  • シルバーキー(復活)と死亡抵抗はガンガン使え

レベル上げ

すべてのゲームで共通するのがレベル上げです。これは必須です。

このゲームは1章をクリアするまではレベル10が上限なのでレベリングして力押しが出来るゲームではないです。筆者はストーリーを読まないので不明な点はチュートリアルを結果読むという流れがほとんどです。

それでも10までは確実に上げましょう。

レベリングの仕方は

  • マーケット購入(非推奨)
  • 教室派遣(推奨)

になっています。

マーケット購入は勿論お手軽です。非推奨は大げさな表現ですが、最初はスタミナ(エンフェリン)があるので派遣して素材を獲得しましょう。

派遣の仕方はこちら

手札の内容把握

このゲームはキャラ性能依存ではなく、キャラのカード依存です。

カードリスト
  • 攻撃(共通)
  • 防御(共通)
  • 覚醒(似てるけど固有能力あり)
  • 固有カード
  • 固有カード(2)

攻撃と防御は数字は違えど共通です。

覚醒に関しては1つのダンジョン内で(商店)(イベント)(休憩所)で覚醒するか選べます。4人の特性を把握して覚醒させると戦闘を有利に運べます。

固有カードは正にガチャをすべき理由になります。

この固有スキルはキャラによって全く異なります。

例えば

初期のラモンナは支援型のキャラです。

ラモンナの場合は(女王の剣)と(攻勢演習)です。

女王の剣は1体の敵に2連続攻撃+キーを50%上昇→キーは(倦怠)(軟化)を付与出来るのでガンガン使っていかないとボスを倒すことが難しいです。行動消費は3ですがガチャをしてない序盤では駆使すべきカードです。

攻勢演習は相手のダメージを4削ることです。単体の場合は効力がしょぼいですが全体と考えれば結構なダメージ軽減が出来ます。

このようにカードにはそれぞれの特性があるので内容を理解してきっちり戦いましょう。

  • 倦怠=ダメージ減少
  • 軟化=ダメージ増加

バフでデバフを活用

ダンジョンを進めるとバフをもらえます。このゲームはバフ=キャラに付与されるのではなく、バフはカードに付与されます。そのため、カードを使用して初めてバフが発揮されます。このバフを活用しないと1章クリアは出来ません。

※バフ=刻印の事です

バフのおすすめは?

  • 倦怠

今回の説明でバフでデバフを活用しましょうは正にこれです。

このゲームはダメージが10位が基本なのにボスの体力2000とかなんで200回攻撃しないと勝てないような仕様です。そこでデバフが必須なんです。

ここで私が毒を推す理由は「蓄積ダメージが大きい」からです。他のゲームで毒はターン毎にダメージが出ます。このゲームもそこの仕様は一緒です。けれど、このゲームは累積値を削ってくれるので与えれば与えるだけダメージが出ます。毒の値が100になれば100どんどん削っていってくれます。そしたら20ターンで終わるので大きく戦闘期間を短縮できます。

倦怠は?って思う人もいると思います。勿論、このデバフも重要です。ですが、10%減少はあくまで比率減少です。100の10%は所詮10減少です。%は元の数値が高いほど効力を発揮しますので現状最も効率的なバフは1章クリア時点では毒です。

覚醒と香炉の仕様

覚醒について

覚醒はダンジョン内で覚醒の手札を獲得必要があります。

獲得方法はダンジョン内の(商店)(休憩所)(イベント)です。

覚醒は全キャラ似てますが固有の効果がしっかりあるので確認して使いましょう。

初期キャラの場合
  • ドール(狂気獲得)(回復増加)
  • ロータン(攻撃数増加)
  • ラモンナ(行動+1)(カード+1)
  • オジール(カード使用で力上昇)

狂気開放の回転率で勝負する場合はドールで耐えつつ、狂気開放を高回転率で回してオジールで力バフを掛けながら他のキャラの狂気開放を使っていくみたいな感じです。

筆者はオジールを抜いてガチャキャラを使って1章をクリアしましたがこの記事作成にあたって初期メンバーで攻略した際にオジールは結構強いと感じました。

理由としてはシールド付与でダメージを軽減してくれるのでダンジョン攻略が楽ですし刺突はシールド貫通なので刺さる敵には文字通り刺さります。更に力上昇や狂気開放で攻守ともに補える点です。ただ、覚醒は他キャラ優先です。

覚醒について知ってほしい事

覚醒には(準備)(保持)が付与されます。準備はターンを重ねる毎に行動量を減らします。行動力3必要なのに、使わずそのまま持っておくと2→1と減少するので攻撃技と組み合わせて使用できます。

(保持)は捨てたりしなければ次フェーズもそのまま手札に残るという事です。

必然的に覚醒は基本保持して(低コストになった時)(バフかけまくった時)に使用すると戦いやすいです。

深紅の炉

実は筆者も知らなかったんですが戦闘画面で深紅の炉というものがあってそれをタップすると何も犠牲にせずに体力回復が出来る仕様になっています。勿論、リキャスト(待ち)がありますがこの一撃を耐えればみたいな場面は結構あるのでガンガン活用しましょう。

界域の活用

界域とは一般的に「属性」という扱いのものになります。

4つ存在し、4人編成で3種は複合で入れることはできません。

初期メンバーは(黄色)で混沌になります。

  • 混沌(黄)=キーオーダー
  • 狂魔(赤)=狂気開放
  • 深海(青)=触手

この界域は非常に重要になります。

私は狂魔で狂気開放でガンガンしてましたがこの攻略ではボスのHPを削るのがきつかったです。別編成では「シレスト」採用。シレストは回復が使えるので、界域で触手を増やして継続ダメージを稼ぎつつ、オジールとシレストで耐久すると難なく倒すことが出来ました。

シルバーキーと死亡抵抗

シルバーキーは1日1回回復が可能で上限は5なのでガンガン使って大丈夫です。筆者も初期メンのみで1章最後のボスに行くときはガンガン使いました。

死亡抵抗率は全体の覚醒体の総合値で判断されます。1回耐えた後は半減する仕様なので何度も出来るわけではないですが攻略には非常に助けになります。

1章ボス攻略について

正直、筆者は何度もやられました。

ゲーム歴が長いからと過信して余裕だろうとスキップしてごり押しでクリアできるようなものではありませんでした。

このボスの厄介な所は手札を石ころに変える仕様です。

この回避方法は「等価交換」もしくは「イベントキャラ沙耶」のように手札を変化や捨て札にする必要があります。

筆者は運よく沙耶獲得して使っています。

そのあと初期メンバーでも行きましたが等価交換は必須なのでドールは確定で連れて行くと良いです。

ガチャは必要か?

結論、必須ではないが戦略の幅が広がることと攻略難易度はグッと変わる。

最初のメンバーも使い勝手は悪くないです。

ただ、イベント沙耶を獲得してからの方が圧倒的に攻略はしやすかったです。

初期メンバーのみで攻略に臨んだ際はバフが振るわずやり直し、シルバーキーを2個ロストのような状態でした。

あるならガチャは回した方が良い。

初期おすすめ
  • シレスト(回復)
  • ニルフィーナ(毒)
初期おすすめ界域

深海~継続ダメージがあると耐久戦闘が可能

まとめ

あくまで筆者が1章攻略時に思った生の情報を書いています。私よりベテランは沢山いらっしゃいますし、先の景色を見てるからこそ、どの性能が強いかわかると思います。

私は独自で悩んだこと、自分で解決した方法を書いていきますので皆様のお役に立てれば嬉しいです。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


トップへ戻る